サンシャイン
Welcome to the Sunshine Web Site
ごあいさつ 商品案内 セッティング例
お取扱店一覧
ブログ
■CALENDAR■
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30       
<<前月 2017年04月 次月>>
■NEW ENTRIES■
■RECENT COMMENTS■
■RECENT TRACKBACK■
■ARCHIVES■
■PROFILE■
■POWERED BY■
■OTHER■

リレー試聴会
お客様からなるほどなるほどのご意見をいただきました、前回リレー試聴会に関してのワタシの思いを申し上げましたらお客様からメールをいただきまして、わかりやすく申し上げるならば今後のサンシャインのリレー試聴会の要望なるものをいただきまして、非常に納得ゆくものがありました。 そのおおまかな内容を申し上げますと、サンシャインの試聴会はいつも満員で立ち見もかなり出てしまうので今後リレー試聴会の思いをどうこう言う前に、もっと内容を聴く側の立場にたったものにしてほしい、例えていうならば、前回単独で3時間やったのなら次回からは一時間半を二回やるとか、それと今後いままでどおり他に共同参加メーカーなし状態でもサンシャインならなんとか面白おかしくやるだろうからとにかく聴く側がもっとゆったりと出来るように配慮してほしい とか


これは非常にマトを得たご意見だと思いますので、これは今月中にユニオン様におじゃまして今年もリレー試聴会あるのかお伺いしてあるのであればこのようなご意見を伝えさせていただきます、あと、仮に二部制にした場合、同じ日に続けてやったほうがいいと思います、理由はもし実現されたらそのときに申し上げます

しかしながら前回の単独三時間は鬼のように他社製品と聴き比べしたので相当時間を要しましたが、他社の高額製品との聴き比べは楽しいので、それは今後短時間の試聴会になったとしてもそれはやりたいですね、やっぱりメインはこれかな? と思うわけです、やっぱりお客様の思いとしては次のような方は少なくいと思います、サンシャイン製品の効果はわかるけど、ではそのカテゴリーの最高価格の製品と比較してどうなのか?   ある程度高額のものとの比較は多くの方が実際にご自宅のシステムで経験されていると思いますが、本当に最高価格、例えばボード1枚10万超え インシュレーター一個数万円のものと比べて


でも試聴会に参加されていらっしゃらないサンシャインユーザー様が大多数ですので申し上げますと、ご安心ください、少なくとも敷物=ボード、シートに関してはサンシャインで十分です、インシュレーターも特殊なものを除けばかなり良いと思います、最近はTADのインシュレーターがものすごく良いという噂を聞きました、が、確か3個で12万円ですか、でもS4+ディーレンで別の意味で対抗できると思いますが。 例えば以前の試聴会ですとハニカムカーボンとS3の試作品の対決ではかなわなかった、でもMgスペンサーを併用したら別の意味で対抗出来たというところがあります、ちなみにハニカムカーボンインシュレーターは3個で15万円です、すばらしい・・・・・・・・!!!  


ちなみに別の意味とはどういう意味かと申しますと、ハニカムカーボンは精妙精緻の限りをつくした方向、S3+Mgスペンサーは上も下も伸びて迫力が増す方向、 しかし本当にどちらが正解なのでしょうね、ということでオーディオに正解はない、奥が深い、でも正解に近いものはあると思います、要は両者合わせたものが完成形だと思います、目指しているのはそこなのだと思います・・・・・


あと、現在欠品中のS40 S50およびMgスペンサーの入荷が二週間遅れています、申し訳ございません、Vシリーズはまもなくの入荷になります、あと、V20 V25はワタシのカン違いでかなり遅れており、半年待ちのお客様も出てしまっています、これはどのような勘違いかと申しますと、例えばV20の二枚組を作るとしたらマグネシウム板が四枚必要だったのですね、これが二枚でよいと勘違いしておりまして、それでいつも足りない足りない、マグネシウム板がどこかで消えたか? と思っていたところよくよく考えてみたら、そうか、四枚必要だったんだ   と、 本当に頭が悪くて申し訳ございませんでした、製品は必ず流通されますので、本当に申し訳ございません

| | 10:28 AM | comments (x) | trackback (x) |

しかし早いもので四月になりました
それでもしかしたらですが、6月にはまたリレー試聴会のお誘いをいただくかもしれません、そのときはもう本当に前回かなりやり尽くして、それで今回は新製品はない、 ということであればもしTIGLON社の社長も同席していただけるのであればぜひお受けしたいですが、それが可能でなかった場合は今回は辞退しようとそのように思います、もうネタがない とは言いたいところですが、半年に一度の顔みせだけでも良いのか? そう思うとやっぱり参加させていただきます、ただし、TIGLON同伴でなければたいしたものはやれないと思います、まあ新事業のほうは6月よりだいぶ前に出るのでお客様サイドとしましてはご納得いただけるのでは? とそのように思います、そのようなことで、もしこの六月にリレー試聴会のお誘いをいただいてTIGLON社の同席もいただけなかった場合は全くたいした内容のものはお見せできませんが、半年に一度の顔みせということで喜んで参加させていただきたいと思います、 あえてやるとするならば、前回の単独試聴会は結局のところ他社製品との比較に始終したと思います、今度は単独で最強の組みあわせでの披露でしょうか? とにかく他社の高額製品より敷物に関してはサンシャインが最高ということは多数決をもって証明されたと思います、リレー試聴会の参加者の声=全国のオーディオユーザーを代表しての声だと思います、 しかも参加者の方々が恐ろしいのは、違いがわからない方はそれはそれで遠慮なく挙手してください、と申し上げているのに必ずどちらかに挙手をされるので怖いですね、サンシャインでもダメ製品を作ったらすぐに見限られそうです、 ということで顔みせは大事だと思います


しかし本当に大阪のお店から声がかからないですかねぇ 声かかれば喜んで飛んでいきますが、もちろん名古屋でも福岡でもどこでも良いのですが、大阪が特に好きなもので、でも大阪を意識している一番の理由は、以前は初めて社会人になったときのその会社が本社が大阪なので大阪に行ったときの印象が鮮烈だったから  と申し上げましたし、ホームページのアクセス数も東京の次に多いのが大阪で、三位神奈川とは開きがある、神奈川のほうが人口が明らかに多いのに

しかし本当に大阪が好きなのは、超薄型制振シートを大阪最大手のオーディオ専門店のK社長様と開発させていただいたときの社長の言葉だと思います、社長のお言葉とは、雑誌の評論ですごく良いことが書いてあると関東人はすぐに信じる、なんて素直な人たぢだ!! 大阪の人間だったらそんなもの読んだらすぐに ホンマかいな~ と疑う、 それを聞いて何を思ったかというと、関東人としては強烈に腹がたったことと、ならば大阪の人間に認められてこそ本物だ!! と。   しかしこの時以来、ホンマかいな~? というセリフが頭に焼き付いて離れない、自分にとっては日本一ステキな言葉に思えてしまいます、だからといって自分は絶対に関西弁は使わないですが、日本一風流でステキな単語は ホンマかいな~?   やっぱり世の中悪いヤツはいっぱいなのでまずは疑うことは大事だと思います(笑) しかしホンマかいな~を東京弁に直すと恐らく  本当かよー  うーん風情を感じられないですね  やっぱりホンマかいな~? はワタシにとって最高の単語です   ということで大阪が好きな一番の理由  ホンマかいな~? で決まりですね、ステキな人たちだと思います、まあ本当の東京弁でもべらんめぇとかあるようですが、残念ながら流行らないです、全く認知されていないです、ということは東京弁は大阪弁に負けているということです、関西弁偉大なり、ですね   ということで結論  大阪から声がかかればいつでも飛んでゆきます・・・・・・・

| | 12:34 PM | comments (x) | trackback (x) |

新事業のホームページ
以前ブログでホームページ製作会社にホームページの下書きを送ったところ、内容が過激すぎる、公序良俗に反する可能性があるので内容を変えてほしいと断られた・・・・ と記しましたが新たなホームページ会社、ここは都内でも結構大きな規模のホームページ会社です、それで余談ですが、このホームページを依頼しているところに新しいホームページを頼まない最大の理由は現在依頼しているところが東京ではないからです、ということで現在依頼のx社さんごめんなさい。


ということで、そこのホームページ会社の担当者に目を通してもらったところ次のような内容のコメントが送られてきました。  「内容的には大きく問題となるようなところはないと思います、個人的には男の願望を代弁してくれていて思わず笑顔になってしまいました」   とのことです。


それでなんでそんな物議をかもすような内容のホームページにしたいかというと、一番の理由はやっぱりワタシ自身が変っているのです、こればかりは仕方ないすみません、次の今度の購買対象者はある意味不特定多数です、つまりは場合によっては大人の10代半ばから60代までの国民全員になる、これは本当にツィッターとかで拡散拡散また拡散です、うわさがうわさを呼ぶ、というノリです、そこで訪れたホームページが面白かったらこれは本当に結構なことだと思うわけです、そうです、ワタシが口癖のように言っていること、まずはおもしろくなければいけない、これは本当に世界基準だと思います、日本人が一番ジョークを言わない民族かもしれません、それでもオヤジギャグを言っている方は多いと思いますが外人だったら全員そうではないかと思うくらいです、それでワタシの正体はオヤジギャグのかたまりのような男で、これは本当に遺伝性のもので、ワタシの父親がジョークというものを家族の前で一度も言ったことがない、カタブツというよりあれはもう本当に化石級に硬い、 それで自分は大変なマザコンなので、そんな父親に対し母は全く幸せそうな顔をしていないので、ジョークを言わない男は最低だ!! と思っているわけです、そんなことで母を幸せな顔に出来ない父親を非常に軽蔑しており、そうなると父親と反対の人間性が出来てしまうわけです、もとはといえば父親の血のようをどっぷりと受け継いでいると思いますので、ワタシがもし父を尊敬し、巣のままでいたらジョークというものを全く言わない人間だと思いますし、助平な人格も形成されなかったと思います(笑) となるともし父を尊敬していたらハーレムなんて野望?は生まれないのでこの仕事には全く向かなかったと思いますね、全ては母を心から愛し、父を心から軽蔑する裏返しですね


いやでも本当にジョークの一言も言わない、母に子づくり作業意外一切身体に触れない、究極は母に怒ってばかりいる、そんな父に母が幸せそうな顔をしていたらワタシは父と同じ人格になっていると思います、しかし現実は不幸な顔をしかしていません・・・・・・


ということで今もそのホームページ会社から連絡がありましたが、会社内でも問題ないということで、ウチのスタッフいわく、非常に面白すぎるけどこれが公の場に発信されるかと思うと恐ろしい!!ホームページがゴールデンウィーク明けに登場する予定です、 ということで実は場合によっては国民全員が購買対象の商品です、それは気合が入るというものです・・・・・


でもホームページの内容ですが、主に見ている人は基本的にほとんど男子です、女子も少数混じると思いますが、これはもう無視で、ほとんど男ウケを狙う内容です、では内容のいったんを申し上げますと、ワタシは10代20代は闘病生活で青春期を全部棒に振っている歪んだ大人なので逆に人が言えないようなことをズバズバ言えるかもしれません、それで今の世の中これが本当かどうかはわかりませんが、でも半分は本当なのでしょう、20代男子で童貞率はなんと40%だそうで、一度も女性と付き合ったことがない、 という人は53%にも及ぶそうです。これは闘病生活の長かった自分からしたら到底考えられないありえない、男たちは自らすすんで闘病生活を送りにいっているのと同じですわ!! 対して女子が20代で一度も付き合ったことがないという人は33%だそうです、ええええー? どういうこと?本来なら数字は釣り合わなければおかしいじゃないですか、それなのに2割も誤差が出るなんて、 てことは二割の女子は確実にふたまたかけられているということ、要は世の中肉食系男子が勝利する、1人の肉食系が数人の女子を食い散らかす、うーん日本も一夫多妻制だったら少子化はかなり改善されるでしょうけどそれは無理なので草食系が立ち上がらなければ世の中よくならない、では草食系がそうでなくなるためにはどうしたらよいか、簡単のようで難しくて難しいようで簡単、それは長年闘病生活に苦しんできたワタシだからはっきりと言える、 それは本当にちょっとだけのひと絞りの勇気です、それだけです、それすらできないんですね草食系は、その気持ち、わかるなぁ(笑) ということでワタシは草食系男子を心から応援したいです 我ながらアホですね、 ほとんど週末ブログのようになってしまいましたが、今から新事業が楽しみでしょうがないです、もっともそれが売上につながるかはそれはホームページの内容より商品しだいじゃないですか?商品が良ければそれがうわさがうわさを呼ぶと思います・・・・・

| | 11:02 AM | comments (x) | trackback (x) |

気分がすぐれない
本日二回目のブログですね、本当に気晴らしです、 別に体調が悪いというのではなく、今後二か月は特に忙しそうだ、 と思うと、とにかく将来の志以上に仕事大嫌い女大好きのたわけものなのでもうしわけございません。

それで実はこの前の連休のときに初心に帰る? 意味ではないですが、久々に音楽を聴き込みまして、それでベートーベンの交響曲第五番運命、 つまりはあの有名なジャジャジャジャーンのあれです、知らない人は誰もいないと思います、小学生でも聴いたことがある、もしかしなくとも世界で一番有名な曲かもしれません。 その運命交響曲の第一楽章の聴き比べ   自宅には運命のCDがだいたい50種類あり、全部聴くのは大変なので本当に主だったところを聴いて感じたことです。運命交響曲の決定版と呼ばれるものは1974年 つまりは今から43年も前に録音されたカルロスクライバー指揮ウィーンフィルハーモニー管弦楽団の演奏がダントツでの定位置であり、これを超えるものはもうでないのでは? というくらいの群を抜いての評価です。 この次に来るのがなぜか1954年のモノラル録音のかのフルトヴェングラーのウィーンフィルの演奏、 ワタシに言わせればもうそんなモノラルの演奏をベストスリーに入れるなんてやめろよ と言いたい人間です、ちょっとくらい演奏内容が劣っているくらいなら良い録音で聴いたほうがよいだろう・・・・ それがワタシの考えであり、レコード芸術というのは録音の良さも多分に含まれていると思っています。

それで聴いた演奏の中で特に印象に残ったもの  まず、クライバーの演奏ですが、痛快爽快な中に絶妙な呼吸、間合いなど、これはまさに快演であり、またウィーンフィルという世界一人気のあるオーケストラが決定づけている感あり。次にどなたでも知ってそうな名前として、カラヤン/ベルリンフィルの演奏  同じ高速演奏でもクライバーほどの陰影はないがこちらのほうが迫力がある、しかしあまり評価はされていない、それだけクライバーとフルトヴェングラーが絶対か? 次にこれはクラシックファンしかしらない名前だと思いますが、カールベーム/ウィーンフィルの演奏  これは評論家から全く評価されていない演奏 ベーム晩年の1975年の演奏であり、テンポは極めて遅く、本当にいかにも高齢指揮者の演奏とう感じで、さすがにこれは評価できないか? しかしウィーンフィルは特にベームには敬意を表して全力で演奏しているようで、そのオーケストラの美しい響きはこれがぴかいちではないか? 特にアナログ全盛の演奏なのでこれをどれだけ美しくオーディオで再現するというのはオーディオマニアとして良いことだと思っています。 次に小沢せいじさんの演奏 オーケストラはボストン交響楽団ではなく、比較的新しいサイトウキネンオーケストラの演奏です。 いやこれとても良いでしょう、オーケストラはまさに世界の一流の楽団で活躍するプレーヤーが一同に集まったオーケストラですのでテクニックは世界一流レベル、それで小沢さんの特長である無味乾燥ともいうべきシンプルな解釈で演奏すれば自然と良い響きが生まれるというもので、これは個人的に非常に感心、 そして最後に登場したのがかのフルトヴェングラーの演奏、 モノラルだからどうでもいいと思っていた演奏、それで聴いてみての感想

結論ぶっとびです、これは本当に尋常じゃないです、まず、深淵巨大な響きの演奏というのは予想できましたが、評論家、ファンはその他の誰にも出せないような崇高な世界=まあ言うなら玄人ぶって評価するものだとばかり思っていましたが、深淵巨大にして、さらに音の良い現代の録音と比べてもさらにスケールの大きさが伝わってくる、その違いがあまりにも大きい、さらに迫力もすごい、これ聴いたら他の指揮者の演奏はみんな子供!!完全に現代の録音を超越している、そして本当になんでこんなすごい響きを引き出せるのかがわからない、これが今もって歴代最高指揮者はフルトヴェングラーといわれるゆえんか、この演奏は本当に別格、というより別腹です

だからといってフルトヴェングラーをすぐに好きになれるかと言われれば話はまた別であるが、伝説の史上最高の指揮者はやっぱり最強だった

| | 12:57 PM | comments (x) | trackback (x) |

今年は新製品はない
何度も申し上げておりますように、本年は新規事業参入ということで、そちらのほうには実は新製品をいくつか発注しており、その投資金額もいままでにないものです、それだけ相当気合が入っているというかワタシのとりあえずのいままでの集大成のような事業です、もちろんそこが終着点ではありません、しかしいうならばワタシの人格表現の集大成のような事業です、購買対象者は現在のオーディオ事業の10倍以上、ただしいままでどこも投入したことのない製品なので売れるかどうかは未知数です、例えばですが、オーディオ界にインシュレーターがなかった時代に初めてインシュレーターを投入する というそんな感じです、前例がないとどこまで行けるか全くの未知数ですが、効果は抜群のつもりなのでうわさがうわさを呼んで売れて行く、という希望的観測です、現在のサンシャイン製品にしても、ほとんど口コミの威力が大きいと思っています、広告なんかよりこちらのほうがもはや大きいと思います、が、雑誌がたくさん売れれば口コミの比ではないと思っていますが、およそ売れているとは思えません、それが非常に残念なのです、売れてくれれば現製品だけでサンシャインハーレム確定だと思っています、それと地方の販売店様向けである程度高級アクセサリーも必要だと思います、が、今となってはオーディオという産業自体どんどん衰退していってしまっていると思います、それでサンシャインもこのままではこれ以上のもは望めない、これ以上行きたかったらオーディオ部門では海外進出、あとはこの何年かで培ったノウハウを生かして別産業進出です

しかし、個人的にはオーディオ産業が衰退してゆくのは別の意味で残念です、というのも以前もブログしたように大型テレビの左右にトールボーイ型スピーカー これはオーディオが好きとか関係なく、部屋のインテリアとして豊かさの象徴? さらにラックスとかアキュフェーズのようなアンプも部屋のインテリアとして最高、 要は音とか以前に部屋のインテリアとしてオーディオは欠かせない ただしそのためにはヤワでないマンションとリビングが必要、ということで誰にでもというわけではないけれど、そのような住環境に住んでいる人も少なくないわけで、そんなことでワタシはオーディオ産業発展のためにまずは新規事業を大成功させて資本を増強してその次はズバリ、機器本体に着手したいと思います、当然ながらガレージメーカーが特定の顧客のための少量生産ではなく、大量生産も可能なものにしたいと思っています


それで新規事業のスタートはゴールデンウィーク明け を考えています、これから決算も重なりますし、この一か月はメチャメチャ忙しいくなると思います、が、17時以降は仕事するスタミナがありません、スタッフの勤務時間を長くさせます(笑)

| | 10:47 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑