サンシャイン
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追伸
あと、セッティング系アクセサリーが出そろったならばそろそろ使いこなし例の最終案とカタログの最終形を作らなければ、それは早急にやらなければいけないと思います

しかしセッティングで重要なのは、まずはやはりスピーカー、 その次はその他全部 ですね。 あと、影のおすすめ商品はなんといってもREM30です、これ今でも案外売れてますね、確実にリピーターだと思います、これはルームチューニング材というカテゴリーがある中で、これはもしかしなくとも最強かもしれません。 ただし、部屋全体を覆うわけではないので、はる位置をビシっと合せれば  と思います、 とにかく同面積比で一枚10万のものより変化量が大きいです、それでいて倍音を吸わないのがミソです  これはもっともっと宣伝していったほうが良いと思いますが、これは狭い日本の家屋ならでは の製品だと思うのですが・・・・・ つまり狭ければ少ない枚数で済むので  

| | 10:20 AM | comments (x) | trackback (x) |

在庫状況
いまトラブルありで、S50 S1 S2在庫切れておりますが、ようやく再開のメドが経ちました。 それでこれらは完全に中国生産ですが、見積もりを見て、日本との価格差は歴然です、しかもSボードに関してはもはや日本で作るのと変わらないくらいの作り、特に天然木で品質が安定していることは非常に評価出来ます、インシュレーターはNC旋盤なのでこれも問題ない、あとは削り終わったあとキズつけないよう、こちらに発送してくれればよいわけです。 しかしちょっとデンジャラスな使い方、もし本当にモノが余っていればこんなことも ということで、まずD-RENを敷いてその上にS3 その上にS2 その上にD-RENなんでほとんどおバカなセッティングをしてでもこれ非常に良い? まあラック最上段の機器しか出来ない芸当ですが、まあいろいろご購入されていらっしゃるのであれば一か所に集中してどれだけ変わるものか遊んでみることは悪くはないと思っております。



ただ、なにぶんにも中国生産で一番の問題は 納期 です。 これに相当頭悩ませてます、しかしこれはどこのメーカーも同じのようなことを聞いたことがあります、でも以前もお伝えしましたように、中国に納期の文句を伝えたところ、向こうからの回答は 「中国人は日本人ほど真面目に働かない・・・・」

・・・・・   いやこんな返答が来たらもう  わかりました、極力誠意を持って納期を出来るだけ守るように努力してください、 としか言えないです、中国と日本との見積もり格差見てしまうと。 それと弊社の製品に関してはどちらで作ろうがほぼ変わらないくらい中国の完成度が高い、まあ運よくサンシャインの仕事メインの小さな工場を見つけることが出来たということは大きいですが、それでも最近は納期を本当に守らない、 まあこのへんはムチとアメではないですが、うまく彼らをコントロールするのもワタシの技量だと思っているんで、 とにかく彼らは甘やかすとつけあがるし、厳しくすると逆上するし、なかなか難しい人たちですね、どちらかというと厳しめにやったほうが良い感じです、厳しめにやるが、彼らの出来が悪いとか悪口は決して言わないことでしょうか


ということで製品づくりも苦戦の連続です。でもSボードを手にされたことがないお客様におかれましては、一度これを手にしてほしいですね、もし一番サンシャイン製品を新規のお客様に宣伝するとしたらこれかもしれないですね、とにかくSボードとD-RENの組み合わせはスピーカーボード史上最強と自負するので、 ただ、それを宣伝しゆくのは海外ですね、国内事情はよくわかりました、雑誌自体がそんなに売れていない  だからといって販売店様もチマチマとウチのアクセサリーを顧客にすすめてはくれないでしょう、そのためにサンシャインの高級バージョンを作ることを考えたのですが、それはやめにすることにしました、それより来年からセッティング系アクセサリー以外の分野に手を出してゆき、今度はそちらを主流にしようと考えているからです、もちろん現行製品は値上げせず存続いたします・・・・・・

| | 09:56 AM | comments (x) | trackback (x) |

苦情 クレーム
申し訳ございません、しょっちゅうの出来事です。それで昨日はエンドユーザー様からも苦情が入っておりますので、エンドユーザー様におかれましては真摯に対応させていただきます、 最近は販売店様、問屋様からのほぼ内容がわかりきったものに関しましては本当に無視をし続けて申し訳ございませんといいう感じです、全部に対応していたら仕事が前に進まないということがあります。 これら解決策としまして、現在スタッフを増員する予定ですが、なかなか決まらない というのが実情です、一応募集はかけております。

それでこれから苦情をいただいたエンドユーザー様には丁重にお詫びのメールを打たせていただきます。一例をあげさせていただきますと、Mgスペンサーの表裏の表記があいまいでわからない とか ごもっともでございます。

本日はかなり多忙な状況下にございまして、ブログはこのあたりで終わらせていただきます、昨日ブログできなかったのは日曜の夜に遊びすぎて会社に出社するのがだいぶ遅くなってしまったという相変わらずのしょうもなさです・・・・・・

では本当に気持ち入れ替えて仕事にのぞみます

| | 11:12 AM | comments (x) | trackback (x) |

早いもので金曜日
しかし時の経つのは本当に早いですね、この前夏が来たと思ったらもうすぐ夏も終わりです。まあワタシが思うに人生なんてものは過ぎてみればあっという間だと思うので、思い残すことない人生を ということで、仕事上、一番やりたいことは、本当に真面目も真面目、大真面目な話し、このオーディオ界を変えるべくの革命的製品を作ること、仮にそれが売れなくとも自分が革命的だと思えればそれで自己満足、 人生の幸せ度なんて結局のところ自己満足、 というのがワタシの考え方ですし、恐らく最低でも半分の方は賛同いただけるのではないかと存じます。 それで自己満足達成のためにまずは世界にサンシャイン製品を売って、それで手にした資金で革命的製品にチャレンジしたいと思っております、 しかしとりあえずはまずは世界にサンシャイン製品が広まれば革命的製品が出来る前にサンシャインハーレムは誕生出来るので、今はまずはそんなくだらないことを生きがいにやってます・・・・


などと、今日は会社に取引先の方がいらっしゃってどうもホームグランドでの話になると話が饒舌になってしまうのか? 相当行き過ぎるくらいお下品な話しをしてしまったつもりでこれはまずかったかなぁ と思っていたらそのあとこの方とお食事して、何と言われてしまったかというと、ワタシの発言がまるで神様の発言のようだ!!!!


おおおお!!!! この方はワタシとは正反対にどの角度から見ても紳士で常識的でダンディな方なのですが、それはそれは大変恐縮でございます。 あとこんなこともおっしゃってましたね、 海外でマグネシウムを安く手に入れてそれを安く作って、そのようなルートをきっちりと開拓されているのはすごいこと。


うーんまあ自分としては、オーディオ人としての能力は自分より上の人はたくさんいらっしゃることは認めてしまうので、せめてこういうことくらい出来ないと・・・・・  と、思ってしまいます。 ではオーディオ人としての能力とは? 例えば他メーカーの重鎮とオーディオのことで口げんかをしたらワタシは多くの人に負けるでしょう、どこのメーカーとは言わないですが、崇高なる方が多いです、良くも悪くも(笑) やはり世界観の構築のしかたがもう別次元といいましょうか、でもやはり一応にその偉大なるメーカーの人たちに共通する点  まず、耳の良さでは誰にも負けん  製品づくりは自分が一番だ  この二つだと思います。サンシャインの場合は 使っている素材は一番だ それだけは断じて譲らない、それだけですね、 あとはなるべく製品づくりはもっとプロフェッショナルな人に任せて  というのが自分のスタイルなので、自分は別に製品づくりにおいてはあくまで発想だけです、自分だけで製品なんて作ったらどんでもない素人作品になりそうなので、仮にそうなった場合は非常に多くの方に試聴してもらってそれで製品化しています、最たるものは現況ではS3 S4 S4S STS-1 ですね、 ただ、STS-1は作ってほしいという要望が多かったということ、S3 S4 もそれに近い余りものを試聴してもらったらみなさん良いとおっしゃるので  ということで自分が一から完全オリジナル  なんて製品はないのではないでしょうか、 ということは自分はただの素材屋です。




しかしそうですか、どこから見ても常識人のダンディ様から見たらワタシの下ネタオンパレードは神発言ですか??  でもそれは恐らくですが、 男の理想郷のように聞こえたのだと思います、 男たるもの本当はそうありたい・・・・・  そう思うと我ながら別の意味で神=教祖様的存在になれるかもしれない、となると結局ワタシも含めてオーディオ(アクセサリー)メーカーの主宰者というのはどこかいっちゃってる人ばかりということですね、そうでないとこんな商売出来ないか、いや、1人いっちゃっていない良い意味で普通の感じの方がいらっしゃいます、それはTIGLONの沖野社長は至って普通ですね、しかも若いのでこの方は他のメーカーの社長からかわいがられますね、 ワタシみたいのは本当に敵対しかないという感じです(笑)


皆さまにおかれましては、サンシャインは今後セッティング系の新製品はまず出さないと思いますので、本当に一台一台気長にセッティングを詰めて行かれればとそのように存じます、余裕があったらウェルフロートの会社に話をして、ボードとかインシュレーターとかを考えます、それ以上の複雑形状の高額品は出さない、インシュレーターにしてもS3 かS4 にD-RENをサンドすればまずだいたいの超高額インシュレーターに負けるわけがないので、それならもうこれで十分だと思っています、 ウェルフロートは希望の方が少なくないからです、それがなかったらやりませんし、これよりもっと利益になる商材がワタシにはあると思っているので、これからはそれに全力投球しようと思うしだいです。


とにかく、サンシャインハーレムを大きく夢見れば必ず成功すると信じています、逆にそれがなかったらワタシの場合はダメでしょうね・・・・・・


では皆様よい週末を




| | 02:16 PM | comments (x) | trackback (x) |

ブログ
とにかく毎日このブログをチェックされていらっしゃるお客様も少なくないのです、何でもいいから書かないと


まず、海外戦略勝負はこの先一か月 と、宣言します。ここで大きな大輪を咲かせることが出来るか、 やっぱり日本の雑誌社はダメだという感じはします、それを教訓に海外雑誌社に営業ですね、日本はこれこれこうだからダメだ と。 ただ、一つ言えることは、例えばレコード芸術誌を読むと、月評なんかでこんなこと書いたら売れるわけないだろう・・・・ というような酷評も書いてあるわけですが、オーディオ雑誌に関しては基本的にほめ一辺倒です、まあでもこれは例えばレコード会社に関しては人の演奏したものを売っているわけなので、酷評されてもレコード会社が酷評されているわけではないので、もしオーディオ製品(アクセサリー)を酷評されたらそれはそれはダイレクトにその会社を酷評されているのと同じなので、評論家の主観でボロボロに言われたら確かにそのメーカーの立場はないとは思いますが・・・・・


それでこの海外事業がうまくいったらサンシャインは来年から会社の方針を大転換する予定です、今の製品は値上げすることなく継続いたしますが、要はセッティング系以外のアクセサリー、および別業種を相手にした製品がどんどん出る、 ということです、セッティング系はまさしくこれにて終了ですので、現行製品でどんどん詰めてゆけばきっと素晴らしい結果が得られると確信しております、 とどめはD-RENとまさかのV2だったように思います、 現行製品の宣伝は、そのうちVシートとV2と、あとはSボードとA B シート等  そう思うとサンシャインはやっぱりいまのところ ボード屋ですね・・・・

| | 05:11 PM | comments (x) | trackback (x) |
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