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V2
V1=アーシングケーブルの上位のV2が早くもやってきました、もう発売出来る状況です、リレー試聴会の一週間前くらいの上がりだと思っていたらもう入荷しました、これは来週には発売開始いたします。


それでこれは本当にそのカテゴリーではありえないくらい高価な製品です、ただ、絶対値が一万円以内ということで、その効果が素晴らしいので製品化に踏み切った製品です。


しかしこの製品、マグネシウムシールドがなければ、さらにY字プラグが普通の市販のものであったら1本3000円でしょう、そもそも今のV1にしてもそのカテゴリーの中では間違いなく高価です。


しかし高価な理由の一つとして、供給先のTIGLON社に言わせると、全部手作業だそうです。 


しかし今度のV2 仮にも定価1万円です、1万円のケーブルだったらどこのメーカーもちゃんとした箱に入っているのではないかと思います、しかしV2は相変わらずチープなこん包で行きます、これは仕入れ値が高いから仕方ないです、定価15.000円くらい付けてそれなりに売れる見通しがあるのならばきれいなパッケージでやりますが、パッケージにお金をかけるなんてアホらしいです、 しかしこれはサンシャインみたいな適当なガレージメーカーだからやれる手法のように思います、もしそれなりのメーカーだったらまずは製品の仕上げ、パッケージ、それなりに一流にしてゆくはずです、その代わりそれが製品価格に跳ね返ります、それでも一流を自称するメーカーならばまずは見た目 まかり間違っても安っぽい演出はしないはずです、でもサンシャインはどんなに大量に仕入れてもこれ以上は安くならない、というマグネシウムという厄介な素材を使い、それを大量販売、となると そうなんですよね、結局マグネシウムってどんなに大量に仕入れても下限価格というのは決まってます、通常であればマグネシウムは高価、その代わり性能は最高!! ということでオーディオユーザーに認知していただいてある程度の価格で売るのがメーカーの常套手段だったと思います、が、弊社のような無名の存在が売れてゆくための手段として、他とは違った手法を取り入れなければ売れるわけがない、  とにかくひとさまに製品をお買い上げいただくということがどれだけ大変なことか、ワタシは身に染みてわかっているつもりなので、今の手法でうまくいっているならば見た目は犠牲にしてでも効果第一主義のスタンスは守りたいです、 しかしそれにしてもV2は高い! でも使っていただけたらその効果は価格の10倍の価値はあると思っていただけると思います、これがマグネシウムの威力 というヤツですね。


さて、早くもリレー試聴会に万全の体勢がととのいました。  

| | 04:58 PM | comments (x) | trackback (x) |

6月19日なんて
あっという間ですね、本当にすぐにやってきます間違いなく、 それを思うと、まあ病気で長年苦しんできたワタシが言うのだからバチ当たりはないと思うので遠慮なく申し上げてしまうと、人生なんて過ぎてしまえば本当にあっという間のような気がします、それを思うとならばどういう人生が良いのか?それはやっぱり思い残すことのない人生、 のように思います、 やはり生きているからにはいろいろと経験体験を積んで、やり残すことのないように・・・・ と思いますね、 ならばワタシは今までの人生思い残すことないかと聞かれれば、それはもう本当に人生思い残すことありありで、このままでは死んでも死にきれない、それで自分がやりたいこととして、それはまずは本当に週初めからこんなことを申し上げるのは何ですが、サンシャインハーレムの建立、 それを実現するためには本当に今の製品群を世界中に広め、そこで得た資金で自分の理想とするオーディオメーカーを開く、もしくはメーカーに部品供給をする、もちろんオーディオを再ブームにさせるに足りる画期的製品、とワタシは常々思っております、 それには本当に資本ですね、 自分としては今の製品を世界中に広めることが出来たら中国にサンシャイン専用の広大なオーディオ製造工場を建てたいですね、さらには自社でのマグネシウム工場も作りたい、夢は大きくはあるけれど、それ以上に身体が弱いから  こんな自分が何で働かなければいけないんだ!! でもそれを、つまりこんな身体でも働く気になるのは、まさにサンシャインハーレムを夢見ている、それがなかったらもうワタシこの仕事やめて生活保護受けます(笑) 女以外興味ない、 それは確か初代総理大臣の伊藤博文様がそうだったような気がいましたし、音楽家で言えば大指揮者のオットークレンペラ―とかレオポルトストコフスキー様などはそうだったような・・・・・ ということで、ワタシは本当にこれからも仕事します・・・・


それでリレー試聴会の内容ですが、以前からお伝えしておりますように、突然TIGLONの沖野社長から最強のアーシングケーブルの提案があり、あの人も突然何か夢にでも出てきたがごとくの感じでものごと言ってくる、そしてまあこれがすごいすごい、 ということで今度のリレー試聴会は突如内容を変更しまして、この最強のアーシングケーブルを使ってのセッティング、およびD-RENの効果的使い方を検証いたします、 特にD-RENは結局ある程度数が必要=それだけ素材と素材の接点が多いのでこればかりはやむをえない、そのようなことで、原価率から言えばこの製品、9000円付けたいところなのですが、6800円で止めているのは一組では終わらない製品なので、それとちょっとわかりずらい製品といえば製品なので価格を低めに設定しております、

それでまあこんなことを申し上げてはなんですが、D-RENは数がいるし、最強のアーシングケーブルも価格は安くないので、リレー試聴会はいつも他店では買えないくらいの大きな割引があるので、ぜひサンシャイン製品を安く買うためだけのご参加というのも大歓迎です、が、ワタシはお客様だけは皆さまワタシの大事な恋人に見えるので、ぜひ半年に一度、 まあ織姫と彦星は確か一年に一度だったと思いますが、ほとんど織姫と彦星感覚で皆さまとお会い出来ますこと非常に楽しみにしております

| | 12:52 PM | comments (x) | trackback (x) |

お客様の声
サンシャイン超超ヘビーユーザー様の声です

スピーカーはB&Wの最新の803 プリがジェフのコヒデンス パワーはジェフをモノラルを数台使われていらっしゃる方です







その後の検証結果です。※ブログ掲載される場合を想定し、個人名は伏せますねw


 その後です。
 先日オーディオ仲間2名と検証をしました。
 SP下なので大変なので、あまり検証はできませんでしたが、以下の3パターンを順に追って変えてみました。


※以下全て4点置きで、スピーカーの足直下辺りに置いてます。


 1.Sボード下がD-REN+Mgスペンサー+D-REN
 2.Sボード下がMgスペンサー
 3.Sボード下がD-REN


 1→2への変更 低域の締まり感やダンピング感がかなり落ち、低域の解像度は下がりますが、何も敷かない寄りは良いです。
            また、高域の伸びが戻り、D-REN2枚では高域が死んでいたのがはっきりわかりました。      
 2→3への変更 1程ではありませんが、低域が締まり、ダンピング感が出て低域の見通しも良くなりました。
            しかも、1程締めてる感はなく自然です。高域も2とあまり変わりなくこれで行こうと言う話になりました。


おまけ:電源トランスのD-REN(3点置き)を減らしたら、若干低域が緩くなりましたが、悪い感じではなく、高域が更に良くなりました。
     床→D-REN(4点)→V40→D-REN(3点)→S4(3点凸を上に置いてます)→トランス(足を避けてます)
               ↓
     床→D-REN(4点)→V40→S4(3点凸を上に置いてます)→トランス
 現状は変更後のパターンで聞いております。
 トータルとしては、デメリットも若干ありますが、D-REN導入前よりかなり良いです。




 全ての可能性を試しておりません(特にほかのボードの有り無しや順番、D-RENを置く場所(足の下なのかボードの端なのか、5点なのか等)し、想定できるのも限界ですので、あくまで一例にすぎませんが、当方で今回の検証では上記のようになりました。
 今後としては、
 ・床とD-RENの間にAB又はVシートを入れる(傷の恐れと床暖房の絡みで難しいですが)、
 ・D-RENの上にMgスペンサーを入れる
 ・上記の上に小さく切ったD-RENを入れる
 ・Sボードの上のボードを外してみる
 等を試す機会が有れば試してみたいと思っています。


 使いこなしはまだまだ検証する必要があると思いますが、D-RENのおかげでかなりグレードアップした感じがあります。

現状での報告は以上です。


宜しくお願い致します。



| | 01:44 PM | comments (x) | trackback (x) |

次なる新製品
オーディオユニオンリレー試聴会でお披露目いたします。 モノは以前のブログでちょっともったいぶってお話ししたものですが、リレー試聴会に余裕で間に合いそうなのでいまご報告いたします、販売店様への発売告知は6/13を予定しておりすし、そこまではホームページにはアップされません


モノはといいますと、それは非常に単純な製品で、 マグネシウム制振シートVシリーズのオプションであるアーシングケーブルV1の上機種である V2を発売します。 実はマグネシウムボードこそアーシングケーブルで音が本当に変わります、変わるなんてもんじゃないですね、他の素材はマグネシウムに比べればまあ本当におとなしいものです、まさにあのSMEのマグネシウムのうたい文句じゃないですが、オーディオ素材としては地球上最高の物質マグネシウム!! 

それは本当にちょっとしたことで音がコロコロ変わる、というより良くなりますね。 ということでV1とV2の違い、 まず、V1はマグネシウム箔を接点部に少量使っているだけのようです、当時の技術だと全面に使うと切れる可能性があるので全面には使っていないそうです、あと、ワニグチクリップは市販のものです、さらに銅線も並レベルです。  しかしV2はついにオールマグネシウムシールドケーブルになります、 もうこれだけでV1とは別次元、 さらにわにぐちクリップをやめます。 理由はワニグチのほうが使い勝手がよいと思うのですが、ワニグチより超高級なY字プラグにして機器背面のどこかネジにがっちりとともじめにしたほうが音がよい、ただし、最高級のY字でないとダメ、 秋葉原で一個数十円で売っているようなものはダメ、 それで今回選んだY字はあのフルテック製の金メッキのY字です、もちろん高いです、でも最高級のものを作るには不可欠です、 しかしフルテックというところは製品づくりにぬかりないですね、さすがに世界基準の一流メーカーだと思いますね、Y字一つにしても一般に市販されているものとは全然違う。   


そしてさらに今度のV2はV1よりはるかに太いです。 銅線もほぼ一番良いのを使います、もうたかがアースケーブルにここまでやるか!? というくらいやってます、つまりはそのくらいマグネシウムボードに関してはやっただけの結果が出るわけで、本当にVシートとV2の組み合わせは、本当にマグネシウムってすごい、まさに地球最強!! と思っていただけること9割の方にご体感いただけると存じます、残り1割は、 まあワタシは残念ながら神ではないので、100%のものは作れない・・・・ ですが、これで大したことない、 という方は好き嫌いに関係なくいらっしゃらないのでは? というくらいすさまじいです、まさに究極のボードと究極の仮想アースがセットになったものと申し上げて過言ではありません、 それでV2ですが、ここまでやれば相当高価です、このカテゴリーではぶっちぎりで高価です、 その価格は一本なんと1万円です!! これを仮にV40とセットにすると29.800円です。  しかしこれを入力しながら何を思ったかというと、それでも3万しないのか、 オールマグネシウムボードとオールマグネシウムシールドケーブルですよ、真面目な話、仕上げを完璧にして、木箱にでも入れて金ぴかのエンブレムでも付ければ他社だったら25万円は付けれるシロモノだと思います、 だからどっちを取るかですね 仕上げに手を抜いて薄利多売で3万で行くか、まあ25万は絶対値が高いので20万が相当として20万で売るか、20万だったら100万円超のコンポーネントを所有されていらっしゃる方も少なくないわけなので、その方を対象に商売になると思います。 だから10万円とかハンパな金額を付けたらダメですね まさに3万か20万    ここで20万なんて付けちゃったらサンシャインユーザーから    進藤は人間的に変ってしまった・・・・   と失望されるのは間違いないので、ここは3万で勝負をかけます、 もちろん当分は分売をしますが、例えば海外市場に投入するときは完全にセット売りです、 そんな3万が高いなんてことはありえないですし、サンシャインの製品をまだ使ったことのない方は本当にこのVのセットを使ってほしいです、すでにVシートをお使いの方はV2をお買い上げすれば済むことです


それで基本ラインナップはD-RENで終わったように思いますので、あとはモデルチェンジとかは時代の進化とともにあるかもしれません、 でも基本はボード シート類 インシュレーター類はいまあるもので十分というそんな考えです。


それでV1はひきつづき生産されます。 例えばBシートとかにさすがにアーシングケーブルで1万円はないだろう、 というのがワタシの考えです ただし、V1は穴径が2.6ミリなので、Bシートに2.6ミリの穴を開ける必要があります、


それでいままでコストパフォーマンスを考えればサンシャイン最高傑作はAプラスBの重ねだと申し上げたことがありますが、代表作はVシート+V2に変えます、でもとりあえずはラック面にはAかBを敷くのは基本のようには思いますが・・・ あと床面も先日本音が出てしまいましたが、BとVの重ねが最高でその上にD-RENが来てその上にボード それとDRENとMgスペンサーの組み合わせは強力かと存じます。 


ということでセッティング例の続きを早くつくらないといけないですね これを世界的にマメに出来たら世界的に売れるんじゃないですか  やりましょう  ということで初心者への結論、 コンポーネント類はVシート+V2 その上にMgスペンサーとD-RENの合わせでコンポーネントの脚に下に敷くか S3をD-RENでサンドしたものの三点支持でインシュレーター  これでシンプルで決まりなんじゃないですか? もちろんそこにSボードとかBシートとか組み合わせの妙というのもありますが、V2の出現で一気にシンプルイズベスト のような気はしてます、コンポーネント類に関しては

| | 11:47 AM | comments (x) | trackback (x) |

サンシャイン超ヘビーユーザーからのご報告
以下の方は本当にサンシャインの超ヘピーユーザー様です、特にサンシャイン製品を少なからずお使いの方には一つの決して小さくはない参考意見ではないかと存じます、それでワタシが見なおしても、さすがに追い込んでらっしゃると、ワタシはワタシなりに追い込んでおりますが、やはりメーカー代表者の自社に愛着のある片寄った意見よりもこちらのユーザー様のようにダメなものはダメ! とはっきりおっしゃる方のご意見のほうが信用できると思います、なぜなら、メーカーの人間はワタシも含め、商品化した製品の悪口は絶対に言いません、もちろん試作の段階でダメだったものは数多くあるでしょうが、それは商品化しなかっただけの話で、とにかく商品化したものに関してはワタシも含め、売りたくて必死に製品のアピールをするはずです、ということで評論家なんかより実はメーカー代表者の言っていることのほうが信用できなのでは?(笑) 


それで初めて以下のものをご覧いただくと、 ええ!? こんなにもそろえるの? とおっしゃるかもしれませんが、他社アクセサリーでも投入する数も同じのはずです、ただ、一部サンシャインしか取り扱っていないカテゴリーの製品がありますが、基本的には一緒です、やはり振動対策というのはそれはそうですよね、あの強烈なスピーカーのエネルギーを制御するとなると、それなりに相当追い込んだ振動対策が必要だと思います、 そして今度発売予定のとある小物を引っさげて、ワタシは雑誌最大手に乗り込もうと思います、 しかし乗り込み方をちょっと変えようと思います、まずは、その雑誌の執筆している評論家に新しい製品を試していただく、 それで本当に心から良いと思ってくださった先生と今後どうしたらよいものかということを話し合ってゆきたいと思います、 本当に今までにない、素晴らしいもの、そしてそれを心から気に入ってくだされば、それがきっといままでアクセサリーを否定しつづけてきた、超超ハイエンドユーザーにも伝わるのではないかと思うのです、  


あと、今朝別のお客様から クリプトン製のスピーカー用ボードの下にD-RENを敷いたら良かったと言ってますね、 あのボードはワタシも長く使ってましたが本当に良いボードですが、やっぱりベタ置きは音が良くも悪くも重いですね、悪い点は、音離れが本当に音離れのよいボードに比べれば今一つです、その本当に音離れのよいボードとはいかにもサンシャインボードと言いたげですが、あのボードにはサンシャインボードにはない重厚さがあるので、やっぱりクリプトンとかタオックはD-REN使わないともったいないでしょうね、要は長所を生かし短所をなくす  という感じでしょうか、 もちろん石のボードとか安いボードにも効果があるようです、







前略

今週末も追試し、D-RENのセッティングを以下最終決定しました。

1.スピーカー:畳から、A、B、V、D、S、D、S3、D、MGスペンサー
2.機器:ラック面から、A、B、V、D、S、D、S4、MGスペンサー
3.ラック足元:畳から、MGスペンサー、S3、D、MGスペンサー

スピーカーと機器で、Sボード上のセッティングを変えました。
機器にD-RENを多用すると、輪郭が甘くなりリアルさも減少するようです。
また、スピーカー、機器共に、接する面はMGスペンサーが良いです。
3のラック足元は、まだやることがありそうですが、モノが無いためここで打ち止めとしました。
なお、Sボード下のD-RENは6点支持です。


これまで試したケースは以下です。
1.スピーカー
(1)A、B、V、D、S、D、S3、D、MGスペンサー  → ◎
(2)A、B、D、S、V、D、S3、D、MGスペンサー  → ○
(3)A、B、D、V、S、D、S3、D、MGスペンサー  → ○
(4)A、B、D、S、D、V、D、S3、D、MGスペンサー → ×(不安定)
(5)A、B、D、V、D、S、D、S3、D、MGスペンサー → ○
2.機器(Sボード上のみ、Sボード下はスピーカーと同じ)
(1)D、S4、MGスペンサー   → ○
(2)D、S4、D、MGスペンサー → △
(3)D、S4、D        → ×
(4)D、S4、MGスペンサー、D → △
(5)S4、MGスペンサー    → ○

スピーカーはどのケースでもそれほど差は無く良好ですが、機器は難しいですね。
以上ご参考まで。


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