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V2の特注
実は某お店様から長さ1メートルの両YYの特注が来まして、製造元のTIGLON社に問い合わせたところ、今回は承る ということで、これが果たして量産できるものなのかこれから交渉してみます、 とはいいましても左記のケーブルを使える方は、レコードプレーヤーをお持ちか仮想アース機をお持ちの方に限られます。皆さまがお使いいただけるものとしては、あくまでV もしくはBとAも2.6ミリの穴を開ければご使用いただけますが、BとAに1万円のアースケーブルはないだろうとは思いますので、引き続きV1は販売を継続いたします、しかしアースケーブルなんて10万超えのものも存在するわけなので、Bに1万アースもないことはないような気はしますが・・・・・

それでリレー試聴会はV2のデモは不調に終わったことを記しましたが、それでも結構な数のV2のご注文をいただきました、これはサンシャイン、ひいてはワタシを信じてくださってのことだと思います、その期待は裏切らせないつもりでいます、少なくともリレー試聴会でもV2のエージングが進めばまた違った結果になったと思います。


それと複数のお客様からメールをいただきまして、その内容は、V2のデモが不発に終わったことを正直に記したことですね(笑) これは逆に正直すぎて好感が持てるようなことをおっしゃっていただきまして、大変恐縮です。 


さて、本日は非常に多忙なので、短文ではございましたがこれにて失礼いたします

| | 11:45 AM | comments (x) | trackback (x) |

使いこなしのご質問は大歓迎です
それはメーカーとして当然だと思います、お客様は良い音になることに切実です、ただし難しいご質問に関しては少々お時間をいただくことになると思います、 例えばですが、A B Vシート とアーシングの関係、 これを理系的に説明 となるとワタシのような者には説明が出来ない、 となると本当にサンシャインの代表はダメダメですね(笑) こんなのは代表者はたとえ東大卒のお客様だろうがオーディオ的頭脳で理論的にねじ伏せることが出来なかったら代表者としては二流以下、 優秀はブレーンがついていれば別です、 ワタシは本当にオーディオ大好きのただの素材屋なので、オーディオメーカーの代表だけのオーディオの能力で言えば二流以下、優秀なブレーンに囲まれている、特にTIGLONの沖野社長    それでワタシが常々、他のオーディオメーカーの代表は畏れ多い方ばかり、およそお近づきしたくない(笑)  というのはまさに東大卒も堂々とねじ伏せることが出来るオーディオ的頭脳とカリスマ性を持った方々が少なくない、まさに 「教祖様」 を目にすると、 どうぞどうぞご自由にされてください、ワタシはとてもとてもアナタ様とはかかわりたくない(笑) というのが本音(笑) とにかく怖いかあざとい方ばかりなんで、でもそうかと思うとワタシみたいに女好きの変態な方もいらっしゃるみたいなのでそのような方は結構ホッとします。 いま 変態という言葉を使ってしまいましたが、良識ある変態 でなければいけないと思います、 その点 他メーカーさんの代表でその傾向の方はさすがに良識があるようです、ワタシもそれは見習います・・・・


でもそれは本当にプロですから、たとえ東大出のオーディオマニアのお客様でもそこは素人様ですから、プロはそれ以上にマニアックな頭脳を持ってなければいけないとは思います・・・・

| | 01:26 PM | comments (x) | trackback (x) |

補足
仮想アースを持ち込んだ方の自宅レビューをいま読み返してみました。  コンポーネントから他メーカーの5万円のアースケーブルでアース機に落とすのと、コンポーネントからV2を通じてVシートに落とすのとでは、V2+Vシートの勝ち、 ただし、V2を使ってVシートとアース機に落とすのではアース機に落としたほうが勝ち、だからV2のワイワイバージョンで長さが長いのがほしい・・・・ と    そうなると昨日は実力は発揮できませんでしたが、実際のところはまさに弊社ホームページで述べているようにVシート+V2があれば高額なアース機は必要ない、ただし、V2のような大変優秀なアースケーブルがあればさすがにアース機は生きる ということになりますね、 これは非常に前向きに検討しましょう、

| | 11:44 AM | comments (x) | trackback (x) |

昨日のリレー試聴会
今回も大変大変多くのお客様にご来場いただきまして本当にありがとうございました。 それで昨日の状況をお知らせいたしますと、昨日は別の意味で盛り上がった?会だったかもしれません、といいますのも、前回のブログで今回は女性スタッフなし、1人で参加させていただきます、と申し上げましたが、、今回も女性スタッフが登場しました、さらにはそのスタッフの本業はプロの歌手で、ハイレゾ音源のランキング一位になったこともあるくらいの実力者です、その彼女のハイレゾ音源からCDに焼き付けたものを今回はデモ用音楽とさせていただきました。 しかしそれとは別にとにかくスタッフが一人いたほうがセッティングも少なからず早く出来るのでやはりアシスタントは必要だと感じました、 さらに、ですが、わざわざサンシャインのアシスタントに呼ぶくらいですから当然若くて美人です、ここが非常に非常に重要かもしれません(笑)


それでまず、何からスタートしかかというと、スピーカーのセッティングからです、スピーカーの状況はモニターオーディオのトールボーイ型に他メーカーの一枚12万円の重量級のボードた敷いています。 その状況でボードの下にボード一枚につきD-RENを5点置き、スピーカーは二台ですので合計10枚の使用です。 結論、これは相当良くなりますね、もはやD-RENはスピーカーのアンダーボードには必須ではないかと思いますね。 これに相当気を良くしたワタシは、次に今回のメインと考えていたマグネシウム制振シートとV2の組み合わせに移ります、 CDプレーヤーはプライマーです、当初アキュフェーズだと思っていたのにこれには少々がっかりだったですが、それでもどんなものにも効果がなくては始まらない、というのがワタシのポリシーなので、まずはCDプレーヤーの下にV40を普通に敷きます、そこでワタシが思ったのは、スピーカーの下にD-RENほどの変化じゃないけれどこれもさすがにいいじゃん!!とワタシもいつになく上機嫌で饒舌にもなり、今回の試聴会絶好調!!!!  そしていよいよV2をつなげて皆さまに度胆を抜かせてやろうとV2を接続・・・・・・・


しかしどういうわけか良くない、えっ? そんなバカな、 それでどんなものかそのプロの歌手に聞いてみたらはっきり言われてしまいました、このコードを付ける前のほうが良かった、  ガーン!!  これはまずい、そんなバカな!! それでワタシはきっとV2はエージングが必要なのだろうと適当にごまかしてその場をしのぐ(汗) では今度こそと、S3をD-RENでサンドイッチしたという、サンシャインご自慢の? 使いこなしを披露!! ところがこれもこっちがたてばあっちがたたない、 ということで評判はよくない、 ガーン!! どんどん悪い方向に行ってしまう、 これはまずい、 そこで、次にラックの脚の下の、このラックはサウンドマジックのガラス製の20万円する高級品、 その脚の下にD-RENとMgスペンサーの重ねをセット、    これは相当良い、  これもスピーカーのアンダーボードの下と同じく、ラックの脚の下にD-RENとMGスペンサーは必須ではないだろうか、とにかくこれは間違いのない効果。


次にプリアンプにもぜひというリクエストがあったので、同じプライマーのプリにV40とV2をセット   しかしなんかピンとこない、 しかしプリが乗っているラックはガラス製のとは別のラックでこちらは足元がキャスターになっているので、その影響は少なからずあると思いますが、結果としては良い結果が得られず・・・・  それで自分としては不完全燃焼のまま終了、   しかし終わったあと一つちょっとした失敗をしてしまったのは、S3をD-RENでサンドイッチしたはずが、D-RENを多く使いすぎて、S3の上がどういうわけかD-RENが二枚重ねになってしまっておりました、これでは確かにダメだ、


ということで今回の結論ですが、スピーカーとラックには大変良好な効果を得られましたが、コンポーネントのほうは不完全燃焼に終わりました、何か第一回目のリレー試聴会に似た感じかもしれません、あのときはスピーカーでまず皆さまのハートをつかんで、あとはコンポーネント類はゆるやかに改善していって最後はメタルフォースベータで強烈な一発をかました!! というのが初回のリレー試聴会です、しかもあのときはスピーカー直置きの状態から始めたので余計音の変化量が大きかったと思います、 しかし今回はすでに12万円のボードが設置されていた状態で、それでまああれだけ変化があれば相当なものだろうと自画自賛、そしてあえてサンシャインボードは使わなかった、つまりは他社製品と組み合わせても素晴らしい効果ですよ・・・・ ということを言いたかった」


それと今後の課題は、本当にD-RENはスピーカーとラックの下は手放しで皆さまにすすめられます、問題はコンポーネントで、でもスピーカーやラックにこれだけ効果があるわけですからコンポーネントでも使い方をうまくやれば素晴らしい効果があると思っていますが、ワタシとしては今のところコンポーネントでの使い方としては、単純にインシュレーターをサンドかスペーサーをサンドする、 つまりは本当にインシュレーター類との併用、 それだけが無難、 ボードとボードの間とか あるいはラックとボードの間とか凝ったことしないほうがいい、あくまでシンプルに使うのが良いと考えてます


でも今回ショックだったのはV40とV2のデモが不発に終わったことです、これは正直に報告しておきます、商売をうまくやりたかったらここで適当にV40とV2最高だった、皆さまぜひこれを買いましょう・・・・ と、ウソを付くとどうなるかというと、昨日来場された数十名の方を裏切るだけです、このブログを見ている方のほうが圧倒的に多いわけなので、でもそうなったらワタシも終わりですね、クズ野郎に変身です・・・・


それと試聴会が終わったあと、これは非常に参考になるのではないかと思いまして付け加えさせていただきます、お客様のほうで仮想アース機の持ち込みがありました、これは○○トレックではありません。 それで仮想アース機を併用した場合とそうでない場合を試してみました、これはワタシの耳での結論ですが、仮想アースはあったほうが良いと思います、もし超高額な仮想アース不要となると、以前申し上げたサンシャインのアースターミナルが必要だと思いました、ここまで出来たら恐らく超高額な仮想アース機に勝てる、   ことはすでに数年前に実験しております、 が、ターミナルなしにさすがに他社製の入魂の仮想アース機には勝てません、 ですので、コンポーネントの下はVシートかBシート、あるいはAシート まあ出来ればVシートを敷いて、コンポーネントからのアースは他社製のアース機に落とすのがベター  しかしまだ試していませんが、お客様が言うには一つの機器からアースを二か所に落としても効果が大きいのでは? と。 ワタシの認識では、アースは一か所に落とし、二か所は意味がないと思っていたのですが、こればかりはやってみなければわかりません、要は一つの機器から仮想アース機とV2と両方アースを落とすわけです。 どうなんでしょう、やってみなければわからない、 それとお客様がおっしゃるにはコンポーネントと仮想アース機をつなぐケーブルはV2がよいので端末処理をしっかりと合うものを作ってくれ・・・・ とはおっしゃいますが、 それは仮想アース用兼アナログプレーヤーのアースケーブルということで検討させていただきます


ということでこちらのお客様が推奨されていたのは○○トレックではなかったですが、ワタシは単純に○○トレックを扱うメーカーが好きなので○○トレックはおすすめします、廉価版は5万円で買えますし、 とにかく仮想アース機とVシートの併用は本当に最強、 さらにマグネシウムシールドケーブルをコンポーネントとアース機の間に使えるものを開発して、 さらにそれとは別にコンポーネントからVシートにアース落とす=ダブルアースで本当に効果があるのか、 これも実験してみます


ということで今回は今回で自分の中では非常に勉強になった試聴会でした、スピーカーの下とラックの効果は必須品といえる効果でしたし、最後の仮想アースのお客様の持ち込みは非常に勉強になりました、皆さまも目の玉飛び出るような価格でなければ可能な限りの最上を望んでいると思いますので・・・・

| | 10:01 AM | comments (x) | trackback (x) |

いよいよ明後日です
しかしリレー試聴会も今度で9回目ということです、ということはワタシはもう8回も参加させていただいていることになります、が、気分はいつも二回目の気分です、さすがに初回という気分ではないですが、いまだに二回目ですね、イベントに慣れるということはないですね、良いのか悪いのかわかりませんが、しかしかたやイベントのプロみたいなメーカーもあるわけで、まあやはりイベントというのは手際が良いのが一番だと思います


それで手際をよくするために今回も女性スタッフを登場させようと思ったのですが、今回は直前でダメということなりました、まあ今回はそんなものがいなくとも相当よい内容の会が出来ると確信しておりますので、美人秘書がいない分、それを補ってあまりある会にしたいと思います、そのくらいVシートとV2の威力はものすごいと思います。


しかし先日TIGLONの沖野社長と今後の会議をしましたが、まず、Vシート+V2 これは本当にもうすべてのオーディオユーザーにその存在をお知らせすべく、もう国内メディア追放とかそんなこと言ってる場合じゃない、特に超ハイエンドユーザーたちを少しでも目覚めさせるため、最大手ハイエンド誌の攻略は重要!! ではあるけれど 今回はパスしましょう(^^) 沖野社長とのつきあいでアクセサリー専門誌にちょこちょこ出していればそれで当面は良いでしょう・・・・   ということで相変わらず国内宣伝は自粛です(笑)  それよりももっと商売になることがあります、そちらを拡大してゆきます、それはリレー試聴会でも申しげます、 やっぱり自粛する理由はいくつかありますが、基本的に特にハイエンド誌の姿勢というのは、もはやその本があればそれでいいくらいの気持ちでしょう、もはや季刊ですら一万部も売れていないでしょう、それでもメーカーがこぞってここに広告打つのはもはやここに広告打つしか手立てがないからでしょう、特に高額な機器に関してはそうだと思います、 本があればいい、 となると本当にユーザーのためとかそんな気持ちはさらさらない、この業界がある限り、お殿様 ですね。 なんか以前に関してはアクセサリー専門誌をけちょんけちょんに叩いてましたが、今は本当に最大手に疑問を呈しますね、もちろんこちらが何回かお願いしたことがあって却下されているということがあるから文句言うわけで、縁もゆかりも何もないところを推測や想像で悪く言ったりはしません。 でも本当にどこの雑誌社も共通していることとして、最初から受賞メーカーの決まっている賞レースなんて茶番だ!!   この発言からワタシは国内メディアから干されたわけですが、でもそれよりはるかに頭に来るのはとにかくとにかく、わけのわからない副業メーカーが雨後の竹の子のように次から次へと出現してくるのが本当にこれは頭に来ますね、これに比べたら雑誌社たちなんて100万倍かわいいというかそんな感じです、もちろんワタシを相当嫌っている雑誌社の担当者にしても、副業メーカーの代表に比べたら本当に全然良いですよね。 それで副業メーカーを見ても皆さん本当に騙されてますよね、あんなものは本当に軽率も軽率、どこまでオーディオのことわかっているのかと疑いもいいとこです、事実およそ良い製品とは到底おもえません、それは具体的に説明出来ます、この製品はこれこれこうこうだから良いわけがない・・・  まあそれは本当にVシート+V2を体感していただければわかりますよ、これが本物というものです、使っている素材、理論、法則、全て最高度ですね、 もっともワタシの担当は 素材 だけです、あとは頭のよいブレーンにお任せです、もちろんオーディオの最強のプロフェッショナルです、副業メーカーのほとんどはどうせその会社の社長の道楽兼お金儲けか社内事業! 外部からプロを招聘なんてところはほとんどないでしょう、まああるところもありますが、 それも頭来ますね、やはり副業メーカーだったら外部からプロを招聘するかそれに準ずることをすべきでしょう、やはりプロフェッショナルはそれなりにみんなすごいですよ、それに比べたらワタシはまだオーディオに関しては素人、あくまで素材屋です。 ということでインシュレーターやボードだけで軽く30社は超える異常な業種がオーディオ産業ですね(笑) 5社に淘汰されていいと思います、しかし明後日はその頂点というべき製品を持ってゆきますのでよろしくお願いします、 とにかく他メーカーと格の違いを見せるのです、今回は本当に特に自信あります、よろしくお願いいたします

| | 03:17 PM | comments (x) | trackback (x) |
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