サンシャイン
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サンシャイン超ヘビーユーザーからのご報告
以下の方は本当にサンシャインの超ヘピーユーザー様です、特にサンシャイン製品を少なからずお使いの方には一つの決して小さくはない参考意見ではないかと存じます、それでワタシが見なおしても、さすがに追い込んでらっしゃると、ワタシはワタシなりに追い込んでおりますが、やはりメーカー代表者の自社に愛着のある片寄った意見よりもこちらのユーザー様のようにダメなものはダメ! とはっきりおっしゃる方のご意見のほうが信用できると思います、なぜなら、メーカーの人間はワタシも含め、商品化した製品の悪口は絶対に言いません、もちろん試作の段階でダメだったものは数多くあるでしょうが、それは商品化しなかっただけの話で、とにかく商品化したものに関してはワタシも含め、売りたくて必死に製品のアピールをするはずです、ということで評論家なんかより実はメーカー代表者の言っていることのほうが信用できなのでは?(笑) 


それで初めて以下のものをご覧いただくと、 ええ!? こんなにもそろえるの? とおっしゃるかもしれませんが、他社アクセサリーでも投入する数も同じのはずです、ただ、一部サンシャインしか取り扱っていないカテゴリーの製品がありますが、基本的には一緒です、やはり振動対策というのはそれはそうですよね、あの強烈なスピーカーのエネルギーを制御するとなると、それなりに相当追い込んだ振動対策が必要だと思います、 そして今度発売予定のとある小物を引っさげて、ワタシは雑誌最大手に乗り込もうと思います、 しかし乗り込み方をちょっと変えようと思います、まずは、その雑誌の執筆している評論家に新しい製品を試していただく、 それで本当に心から良いと思ってくださった先生と今後どうしたらよいものかということを話し合ってゆきたいと思います、 本当に今までにない、素晴らしいもの、そしてそれを心から気に入ってくだされば、それがきっといままでアクセサリーを否定しつづけてきた、超超ハイエンドユーザーにも伝わるのではないかと思うのです、  


あと、今朝別のお客様から クリプトン製のスピーカー用ボードの下にD-RENを敷いたら良かったと言ってますね、 あのボードはワタシも長く使ってましたが本当に良いボードですが、やっぱりベタ置きは音が良くも悪くも重いですね、悪い点は、音離れが本当に音離れのよいボードに比べれば今一つです、その本当に音離れのよいボードとはいかにもサンシャインボードと言いたげですが、あのボードにはサンシャインボードにはない重厚さがあるので、やっぱりクリプトンとかタオックはD-REN使わないともったいないでしょうね、要は長所を生かし短所をなくす  という感じでしょうか、 もちろん石のボードとか安いボードにも効果があるようです、







前略

今週末も追試し、D-RENのセッティングを以下最終決定しました。

1.スピーカー:畳から、A、B、V、D、S、D、S3、D、MGスペンサー
2.機器:ラック面から、A、B、V、D、S、D、S4、MGスペンサー
3.ラック足元:畳から、MGスペンサー、S3、D、MGスペンサー

スピーカーと機器で、Sボード上のセッティングを変えました。
機器にD-RENを多用すると、輪郭が甘くなりリアルさも減少するようです。
また、スピーカー、機器共に、接する面はMGスペンサーが良いです。
3のラック足元は、まだやることがありそうですが、モノが無いためここで打ち止めとしました。
なお、Sボード下のD-RENは6点支持です。


これまで試したケースは以下です。
1.スピーカー
(1)A、B、V、D、S、D、S3、D、MGスペンサー  → ◎
(2)A、B、D、S、V、D、S3、D、MGスペンサー  → ○
(3)A、B、D、V、S、D、S3、D、MGスペンサー  → ○
(4)A、B、D、S、D、V、D、S3、D、MGスペンサー → ×(不安定)
(5)A、B、D、V、D、S、D、S3、D、MGスペンサー → ○
2.機器(Sボード上のみ、Sボード下はスピーカーと同じ)
(1)D、S4、MGスペンサー   → ○
(2)D、S4、D、MGスペンサー → △
(3)D、S4、D        → ×
(4)D、S4、MGスペンサー、D → △
(5)S4、MGスペンサー    → ○

スピーカーはどのケースでもそれほど差は無く良好ですが、機器は難しいですね。
以上ご参考まで。


| | 10:00 AM | comments (x) | trackback (x) |

今日はもう仕事やる気なし
やることはまだいくらでもありますが、もう今日はいいです、何か疲れちゃいますね、以前から本当にサンシャインハーレム建立のために仕事がんばる という励みと それでもこんな自分=病弱のワタシがどうして仕事しなければいけないんだ というまさにその両者の気持ちが入り乱れてますね(笑) ただ、ワタシは本当に芸術家??にありがちな、異常なくらいのど助平なので、本当にそれだけで身体の治療とかメンテナンスとかそういうものを懸命にやっている、ただそれだけのしょうもない男ですね、本当に世の中きれいな女性がいっぱいなんでそれに励まされているだけの人生です。でも自分のように学力最低、体力はもっとない、はたから見ると人間界のおちこぼれがもし何事かに成功を収めることが出来るとするならば、この自論は譲らないです、言葉は美しくないですが、自分みたいなクソ野郎でも、本当に何か異常なくらいの何かに対する執着心とか欲望とか、そんなドロドロとした醜い感情が強ければ強いほど人は負けないと思います、自分はそんな感情にオーディオ大好きというものがプラスして今日があると思っております、とにかく何度も申し上げますが、世の女性たちは美しい人が多い・・・・・


なんて書きますと、はじめてこのブログをご覧になる方は、何だこいつ、この神聖なるオーディオの世界のメーカー主宰者がこんなはしたないことを   と。 それでいつもご覧いただいていらっしゃる方は  また始まった(笑)・・・・・  ということで結論、 こういうアイデア商売というのは とにかく 遊び心 というのは非常に必要だと思います、天才じゃない限り、ましてや自分みたいに普通に生きていれば平均よりはるか下の人間はそれを補って余りある遊び心とか前述の醜い感情とかそういうのが本当に必要だと思います、最低限の理性と常識をもって・・・・ と、思います


さて、そんな自分が最近非常に好きになったクラシック演奏家がおります、 それはつい最近まではただの変人アーチストと一蹴していた、ピアニストの グレン グールド ですね。 クラシック好きの方ならば知らない人はいないグールド その評価は真っ二つ 好きな人は本当に好き、中にはピアニストはグールド1人いれば十分 などという人も  嫌いな人は、嫌いというより、あんなのはインチキピアニスト・・・・ ということで、ワタシとしてはつい最近まではグールド氏の演奏は全て奇演にしか聴こえなかったのですが、  まあグールドという人はどんな演奏をするかというと、まあ言ってみれば本当に自分のやりたいように弾くという感じで、グールドを否定する人に言わせると、あれはクラシック音楽じゃない・・・・・


話は飛びますが、グールドのレコードCDというのは1955年から1980年の間のものなので、録音が古いですね、まさにオーディオが試されるソフト群だと思います、それでグールドの演奏ですが、特に他の演奏者との演奏と比較して聴くと、グールドショックと呼びたくなるくらい大胆に違う、しかし一つ言えることはピアニストとしての技巧は歴代のピアニストでも指折り! 以前からワタシは器楽奏者はまず技術がうまくなければ始まらない と言っていますが、まさにグールドは技術だけだったら本当にクラシックというよりジャズの即興みたいにスイングしているかと思えば、ショックなくらい重々しい演奏をしたり本当に縦横無尽、しかし彼の演奏に慣れてしまうと、他のピアニストの演奏が物足りなくなってしまうのが事実かも、 とにかくグールドのピアノを聴くと、なんかジャズでも聴いているかのようにノッてきますね、でもそれはジャズ的に弾いているのではなく、いかにも気持ちよさそうに弾いているのですね、特に映像とか見ると本当に氏の世界に引き込まれてしまいます、 ということで狂気の代表のようなピアニスト、グレングールド 正統派には批難轟々だとは思いますが、とにかくまずは腕はたつ、 それで他の演奏者との比較試聴として代表的なものを上げろ と言われたらベートーヴェンのピアノソナタ8番悲愴 と14番月光 しかし氏の最高傑作は個人的に17番のテンペスト  23番の熱情はちょっと奇演すぎてついてゆけない、 それでこれをお読みの方でグールド否定派の方もいっぱいいらっしゃるかと思えばグールドファンもたくさんいらっしゃると思います、そう思うとワタシもグールドのような人間になりたいですね、誰にでも好かれようなんて神様でもない限り無理ですね、ならば好ききらいはっきり分かれる人間がいい、ただし製品だけは何人も否定できない効果を目指したいです、 今度のアクセサリーは特に良いんじゃないですか? 高いですけど。 でも一万円以内だったら並みの効果の3000円より驚愕の効果の9000円、だとワタシは思います、ということを本日のオチにさせていただきたいと思います

来週はその謎の新製品の概要を紹介いたします   では

| | 03:13 PM | comments (x) | trackback (x) |

昨日のブログの内容を訂正
昨日5000円程度で最強の製品が出来る  ようなことを書きましたが訂正させていただきます、その後見積もりを取りましたがとんでもなく高いです、まあモノの内容、さらに自社生産ではない、他社からのOEM品なので、その分の利益も乗っているので結構高いです。 それで安価 というのは訂正します、間違いなくこのカテゴリーでは一番高価な製品が登場すると思います、 つまり安いを売りものにしていたサンシャインがついに他メーカーよりも高い製品を投入するというものです、しかしこの効果を味わったら最後、出さないわけにはまいりません、 価格は一個予価9000円です、 なんて申し上げると なんだ9000円か とおっしゃるかもしれませんが、他社では3000円台で売られているものです。 が、 本当に驚異的にすごいものなら1万円以内だったら3000円の並のものより9900円のすごいもの、さらにその9900円が他社のレベルだったら99000円に相当するくらいのすごいものであればそれは商品化決定!! ということで9000円で出します、発売はリレー試聴会に合わせます、 それでリレー試聴会では相当な割引率で買えるので、 ただしこの製品はVシートを所有、もしくはこれからVシートをお買い上げいただく方にほぼ限定されます、 もちろんBシートにも使えますが、Bシートに9000円のオプションを使うか?というのが率直な疑問、 ただし今度の試聴会では大特価で買えるので、V購入予定なしでBお持ちの方には特にリレー試聴会参加のメリットは大きいと思います

内容と見ると、ワタシの感覚だと、まあ定価一万円くらいが妥当な製品だと思います、さすがに5~6千円では買えないだろう とは思います

それでリレー試聴会以降はVシートの単体での発売は終了します、現在ご予約いただいている分は単体でお出しいたしますし、その後のオプションの追加は可能です。 単体を終了する理由は、これはもうVシートというのはこれとセットで使っていただくものだと思います、それをこれからは国内外に宣伝してゆきます、それくらいの究極の効果です、ただし、それが貴殿の好みの方向に行くかはわかりませんが、少なくともワタシのような情報量至上主義の人間には最強のアイテムになります

それでその9000円のものの内容ですが、近いうちに公開します、 あとはその構造や材質など詳しい資料を集めますので、それが集まったらケチケチしないですぐに公開いたします

| | 09:38 AM | comments (x) | trackback (x) |

リレー試聴会
以前のブログで、今度のリレー試聴会は禁断の製品サンプルを持ってゆく、と、申し上げましたが、これは持ってゆかないことにしました、 といいますのも、それどころではない、とんでもない製品が完成しそうです。そんな禁断の製品なんてやっている場合じゃないということです。 それでそのとんでもない製品ですが、極めて安価です(笑) 五千円以下ですね、でも効果はこれこそ史上最強です、 ただし、極めて安価な条件として、薄型制振シートを所有されている方に限ります、SボードでもOKです、それらを所有されていらっしゃる方には史上最強の効果の製品を持ってゆきます、ただし、使用場所はスピーカーは対象外です。 ということで禁断のサンプルは必要ないです、 ではその禁断のサンプルというのは何だったかといいますと、それは、要はウェルフロートボードのボードの部分をSボードに変えてしまいましょう、そしてこれ効果がすごいので、リレー試聴会のあと、ウェルフロートボードの販売先に交渉して、いくらでやってくれるのか、それによって定価が決まる・・・・  という感じだったのですが、そんなことやってる場合じゃないです、こっちのほうがよっぽど効果があって安上がりです、 なんていったらウェルさんに失礼なので、どうせやるならもっと強烈なやつをやりたいですね、いつかはコラボお願いします。  とにかく今度の新製品を使ったら最後、 マグネシウムってこんなにすごいのね   ということになっていただけると存じます・・・・・


それでその程度の金額の製品なので、大きさは非常に小さいです、それで、この製品の登場と、あと、D-RENの登場で、サンシャインの製品内容もちょっと変えようと思います、まあ現ユーザー様には全く不利な内容にはなりません、むしろ、これからのお客様に対し、親切な内容にしようと思いうわけです、そのこれからのお客様というのは、まあ正直ほとんど海外、 と考えます、 前回ブログしましたようにオーディオ(アクセサリー)メーカーもその目はほとんど海外に向いてます、問題はじぶんたちの製品がどこまで海外に通用するか だと思いますし、実際通用して大変な利益を上げているメーカーもいくつかあるわけでサンシャインはいまのところ乗り遅れている状態です、競合相手はあってないようなものだと思っております、


それでサンシャイン製品を変える具体的なものとしましては、まず、その新製品の小物の追加、さらにVシートの全面改訂(現ユーザーには全く問題なし) それと、サンシャイン製品を組み合わせたスピーカーの下のボードの追加(現ユーザーには全く必要なし) 現ユーザー様に問題があるのならば、まさにその小物、の登場ですね、 それをリレー試聴会でお披露目いたします   従いまして、今度のリレー試聴会ですが、 内容は、①、D-RENの使いこなし、   ②その史上最強の小物の登場   ③REM30のわかりやすい効果として、まずは相当枚数を貼った状態で試聴会すすめます、それで最後に全部取り払いましょう、その違いがどこまで出るか(笑) そのほうが短時間でわかりやすい検証が出来ると思います

| | 10:41 AM | comments (x) | trackback (x) |

ブログが完全に滞ってしまいました
実は今週は本当に連休明けで超多忙で、それでも17時半までには帰るというスタンスを崩さなかったので、ブログも更新しなければお店様、問屋様からも商品が届かない・・・・ とクレームの嵐が。   それでも頑として17時半までには帰る その理由=それ以上仕事するスタミナがない  ということで本当に世の方々は本当にお仕事されていると思います、特にちょっといやらしい言い方ですが、とある高給取りの方と先日話をしたのですが、年収1000万円以上のサラリーマンは例外なく夜遅くまで仕事している、年収400~500万円で早く帰れるのとどっちが良いのかわからない・・・・  ワタシだったら公務員ということを条件で後者を取りたい(笑) それくらい勤労意欲がない、 それで以前からサンシャインは海外進出する と言っておりますが、他メーカーなんてもうとっくに海外進出しているメーカーばかりで、国内は売れていないが海外で生計をたてている なんてメーカーはいくらでもあります。 サンシャインがいまだに海外進出でノロノロしている原因は二つ でしょうね、 一つはとにかく仕事しない、勤労意欲がない これが一番でしょう、もう一つは切迫感がないのでしょうね、でも以前から何度も申し上げております、サンシャインハーレム建立のためには海外で成功することは不可欠、しかし他メーカーが海外で成功している事実を耳にすると、ウチは特に大丈夫なんじゃないか? という変な安堵感、 これが全然売れていない、 というなら夢と希望はあっても現実はどうかと不安視を・・・・


それで実はゴールデンウィーク中もとあるパーティに参加して、そこでワタシの知り合いが来ていて、しかしその方はオーディオとは縁のない方で、それでもワタシのこのブログを見て 「おもしろい」 と言ってくれているので、そろそろ何か面白い、あるいは物議をかもすようなことでも書かないと・・・・ と、思うので、いま10時36分ですが、11時までブログを打つということで、 そうですね、 ではこれはワタシのちょっと他の人とは違った感覚ということで、これが皆さまのうち50%でも支持されるかどうか、 ちなみに昨日会話された非常に常識ある社会人の方には、 それはそうだ!! とのご意見を、 しかし当然 それは違うだろう、アナタ頭おかしいんじゃないですか? というご意見もあるのでは? と。  それで昨日の会話とは、一応東京生まれ、東京育ちのワタシとしては、現在東京都知事さんのお金の使い方が非常に問題になっている、このことをどう思いますか? との問いに、まあ普通はあんなのはありえないとか税金の無駄遣いとか庶民感覚がないとか都知事としての自覚が欠如とか、そのように答えるのが普通なのでしょうが、ワタシは普通じゃないんですかね、 ワタシは何て答えたかといいますと、そんな都知事どうこうよりも、そんなヤツを選んだ東京都民が悪い!!  ということで現知事さんがやっていることが気に食わなかったら次の選挙で引きずりおろせばいいことで、任期中はある程度の勝手は許される、とはいわないけれど権力の特権みたいなものはあるのでは?  ということであんなヤツを選んだワタシも含めた東京都民が悪い  ただ、マスコミメディアが知事につっこみを激しく入れることは重要だと思いますね、それに対する言い分で次の選挙に投票するかしないかワタシだったら決めます、ただ、個人的願望としては、次の出張のときにはいままでの1/5くらいに経費を抑えて残り4/5の金額をかけて何か楽しい施設を作ってほしいですね、それが パフォーマンス というものだと思いますし、多少なりとも経済の活性化につながるというものだと思います、出張費に数千万円なんて国内だったrらともかく海外だったらほとんど泡と消えてしまうわけであって、ワタシとしては次の選挙では入れないですね・・・・ ということで主権は都民にあり というのがワタシの考え


しかし最近はとにかく人の心配をするより自分の心配をしろ とうことで、現在の海外進出の進捗状況ですが、まず海外版のホームページを早急に整理する、 そこがまずは重要、 その次に、 これが今までの失敗だったのは、これは内心は自社の製品の性能に非常に自信があるので、とにかく製品のレビューをしてほしいわけです、しかし海外の場合は全然レビューしてくれません、要はめんどくさいのか、安い製品には興味ないのか、このレビュー=製品を使っての驚きの記事が出るのを期待していたのですが、それはもう期待しないほうが良いようで、次なる作戦を考えています。あと、以前にサンシャインは5月に世界に羽ばたくようなことを以前ブログしましたが、これも失敗、 要はドイツのショウに出展するはずが裏切り者が出て出展できなかったのです、 しかし今回は本当に国内の相当なメーカー、人間がこぞってドイツのショウに行ったようです、やはりみなさん向いている目は海外です、日本はどうしても芸術文化という点において海外、特にヨーロッパなどに比べると全然ダメですね、オーディオも間違いなく芸術の域もしくは超マニアックの代表のような域ですので、超マニアックもここまで来ればはやり芸術に一種、日本にもっと芸術文化を!! でもそれは一種の流行だと思うので流行らせればよいのだと思います、30年前はプリメインアンプだけで一部上場を果たしたオーディオメーカーもあるのです、それ思うと昔はオーディオは盛んだったんですね、でもそのような前例があるのならばあきらめてはいけません、少なくともワタシはあきらめません、明日のサンシャインハーレムを夢見て、 ということで現在10時59分

今日も忙しいのでこれにて終わります、 あと、まだお客様数名の方にメールの返信をしていない=対応がおろそかになっています、申し訳ございません、何分にも集荷が17時なので、それまではとにかく製品の出荷に全力を尽くしております・・・・  ではまた

| | 10:26 AM | comments (x) | trackback (x) |
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