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2010,05,14, Friday
“心”ってどこにあるのって質問が、たまにあるんですよ。
さてさて、我々の“こころ”はいったい、どこにあるのでしょう。 一定の考察を積み重ねたときに、どうやら“こころ”は、「五臓六腑」に宿っていると考えられる、 とある医者がいっていた。 人は、悩み、苦しみが絶えず繰り返されているわけです、 それは、嬉しさや、楽しさ、安心や安全、笑いや喜びが、ほしいから。 ![]() 自分はいったい何をやりたくて、生きているのか、 お金を他の人よりたくさん得ること? お金… もちろん大事なものである もちろん大切なものでもある が、もっと大事で大切なことを知らないと、このことでさえ悩みの原因となるかもしれない。 それは、なによりも自分の“真の心”ではないだろうか。 チルチルミチルの童話で、 いろいろ探し回ったけど、答えは自分の中にあったとされている、 これは、時間をかけて苦しみもがきながら探すものではないんです、 だって、本物の自分の“こころ”は自分の中にあるのだから…。 シンプルに正直に、 何をやりたいのか、 何が好きなのか、 何をしている時が幸せなのか。 まずは、問いかけてみて…。 必ず見つかる、幸せの扉の鍵が、 ![]() 自分が花でいう ひまわり だとして 周りに咲くバラの花を見て、あのように咲きたいなって思った時から 悩みは始まるのです。 ひまわりがバラになるために、たくさんの時間とお金を使うことは、 結果、“人目の幸せ”しかつかめないだろうね。 私には無理ってことになり 挙句の果てには自分を責めたりもする そんな人をみていると、悲しくなる。 自分が“ひまわり”であるということを自分で見つけ出して、発見して、 それに沿ったベストな生き方をすれば、生き生きとした人生がおくれ、 悩みや苦しみは、ほとんどなくなるのです。 ![]() 自分を知ること… 本当の自分に還ること… とても素敵なテーマではないでしょうか。 みんな、がんばろ!
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2010,02,02, Tuesday
気象庁の運動会も雨で中止なること最近はないようですね。
みごとに今夜の“雪”は大当たり。 雪で喜ぶのは子供と犬だけですかね…。 なんかシンシンとふる雪を見ていても、ロマンチックな気分になれない自分がなんか悲しい。 ![]() いつか…海を眺めていて、じぃぃんと感じなくなったら引退です。 今日の雪は、どこか、なんか、なんとなく、なぜか、切なく感じる。 自分の中にある嫌なヤツとこの寒さが辛くて、暖かいものにくるまりたい。 やる気が失せてるってことはない。 ほんと心から話せる奴が欲しい。 説教はいらない。 理解もいらない。 ただただ一緒に感じてくれる人。 感じてくれる、それだけでいい。 俺、真面目なんです。 ビジネスも寒くなった時に一番大切なコトが分かるのでしょうね。 世界経済の中、日本は寒いだけでなく、未だに不況の雪がふってる。 ![]() スチューデントアパシーの若者も社会に出てる時代、 そして、これからの時代 何をやるかではなく誰とやるかが重要だと想うのです。 なんにもやりたいコトが無い若者もこの人だったら一緒に何かをやってみたいって思うことから変わって行くかもしれないでしょ。 モノが有りすぎて情報がありすぎて、ようはみんな同じに見えたり感じたりしてまうのではないでしょうか。 ![]() ナチュラルブランドに優る面白そうなPB(プライベートブランド)を生み出す 無から有のプライベートブランドを実にする為には、“何をする”のではなく“誰とやる”かによって、生み出せないのではないでしょうか。 面白いアイデアには自然と人が集まってくる。 そう、そんな人が、“この指と~まれ”って言ったら、競って人が集まってくるんですよ。 そうすると、雪解けの音が聞こえてくるでしょ。
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2010,01,22, Friday
自営とフリーランスとフリーター さん達へ
ある意味 自営とフリーランスとフリーターに大きな違いはない。 自分には、コレができるという能力を現実化し、 仕事を取ってくることができ、自分の未来を創る力。 そう、この“志”があればの大きな違いはないってこと。 ![]() 今、フリーターは非力ですよね。 もの作り大国日本は100万人のフリーターに支えられている。 厳しい国際競争にさらされている日本の製造メーカー。 人件費が安く、雇用調整できるフリーターは欠かせない。 だが、ただのフリーターは、多くの収入を望めない。 収入が不安定、将来はどうなるかはわからないという点では、皆同じですが…。 自営って、カフェや小売店のようなお店を持つことが大半。 フリーランスって、自分の技術で商売する人。 自営、フリーランスは自分で自分の未来を作ることが出来るのだから、その点では恵まれているね。 私は、こう想う フリーターも“志”しだいで、フリーランスも自営もできる、って。 私は、こう想う 自営している人も、ただモノを売るのではなく、“自分を売る”ための能力を得れば、 オリジナルな人品になって売上げアップするでしょ、って。 だって小さなお店で人はモノを買うとき あなたへの“感情”で買うのだから。 でも社員を雇っている人は、教育に力を入れないとね。 だから、雇われているフリーターにも“志”を教育する必要があるわけ。 私は、こう想う 自営している方もフリーランスの方も、 “志”が崩れれば、自分の箱に雇われている、 ただのフリーターと一緒。 すなわち収入に限界があるってわけ。 多く稼げば良いってコトではないですよ。“金質”が良いかってことです。 そうそう“質” 質を良くするには、“志” を変えてみるということです。 “志” を変えるのって、一人じゃかなり厳しいのかも。 自分の言うことしか聞かない者でうまくいった者に、会ったことないです。 あのマザーテレサにもコーチがいたんですよ。 昨日は、素敵な二人の友人と素敵な時間を過ごしました。 江戸川区の新小岩と小岩で…。 新小岩は、 リサイクル&アウトレットショップを自営しているオーナーにひっさしぶりに逢いに。 ![]() “Hallu” いやぁ 久しぶりで嬉しかった 感じるモノ、想うコト、一緒だったコトが残ってて嬉しかったな。 nn…もっとShopの話を聞きたかったな。 小岩は、ひっさしぶりにライブハウスに…、実は友人のライブを観に行って来たんです。 ![]() ![]() いやぁ、感じるモノ、想うコト、たくさんあったなぁ。 もっと聞いていたかったし nn…もっと音楽での語りを聞きたかったな。 一緒にライブに行った、Leaf音楽療法センターの社長と取締役(元ミュージシャン) 彼ら、“志” が良くなったのだろう、良い方向に進んでいる。 nn…本当に嬉しい。 うるさい俺といつも一緒にいるから、きっとライブは付き合いだったのだろうけど…。 俺は、彼らがプロを志してたミュージシャン時代の顔を見たくて、付き合わせたけど。 やはり、プロっぽい瞳になってた。 この瞳の中に今のビジネスがより映るようになれば、成功するだろうな。 みんな頑張ろ
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| “楽屋”の::哲学 | 06:20 PM | comments (13) | trackback (x) | |
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2009,12,18, Friday
あらゆる成功は、自分の中にある
成功は人と比べるものではない 私にとっての成功の定義とは、 社会に反することなく、 他の人々の基本的欲求充足の手助けをしながら、 自己の定めた目的、目標を自らの意志で達成していく道程のことである。 カタチや行動はどうあれ、どれだけ人の為に役立つか! ![]() お金は、手に入れたいと想っても手に入らない 人の為にどれだけ良いことをしたかの量に応じて手に入る そして、 成功は事実に対する肯定的な解釈から生まれてくるのです。 今年は、自分にとって肯定的に大切な人の選択をした年だったようである 今年も、最高の結果をだすために、 誰と多くの時間を過ごし、原因をつくってこれたのか 自分を心底 大切にしてくれる人がいるだろうか? 自分は心底 人を大切にしているだろうか? nn…苦しい </a成功の秘訣ってなんですか?ってたまに聞かれる nn…あなたの中にあるんだよなぁ 西川は成功したなんて一度も想ったことがない ただ、 人生における成功も失敗も 85%位は、 その人自身の“心構えの結果”であるということは解っている ![]() ここ最近、著しく成果がでてるクライアントさんがいまして… その方、以前と比べてやはり“心構え”が、違うんです。 この方本人自身が長年築き上げてきた営業実績のプライドはどこにいったのか? もの凄く素直に行動するんです。 なんの疑いものなくゴールに向かって… 夢に向かって…“無我夢中”って感じがしてなりません ちなみに無我夢中で思い出しました、“プロジェクトX”の「ミスターVHS」を観て号泣したこと そんなクライアントに私も刺激され、よりサポートに力が入るんですよ。 間違いなく来年 花がさくでしょう nn…こんな時、やってて良かったって想うんです。 nn…こんな時、自分も頑張らなぁって想うんです。 来年2010年に向けて、My戦略会議。 来年も負ける訳にはいかないでしょ
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| “楽屋”の::哲学 | 02:10 AM | comments (8) | trackback (x) | |
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2009,12,13, Sunday
登山にチャレンジするのに、地図はあった方がいいに決まってる
手帳は、成功の地図なのだ 大切なモノ ![]() 私にとっての一番の秘書は、手帳なんですよ。 知っている方もいるでしょうけど、 以前システム手帳を作ったことがあるんです。 取り合えずでも使って頂いた方達が、2000人位いたかな。 ようは、その位システム手帳が、大事だって想ってるってこと。 フランクリンやタイムシステムのようなシステム手帳もあるが、 私にとって、使いこなすには、少し難しいようだった。 最初は、カッコ良いビジネスマン気分になれて、 毎日手帳を開くことが、ワクワクしましたが。 今は、シンプルで、見開き 週間モノで、9時〜24時までの記入が、できる手帳を使う。 パソコンや携帯電話といったIT機器が普及している現在のビジネスシーンでも、手帳はまだまだ有効でしょうね。 今回のセミナー前も、ちらっと手帳を使ってミーティング 西川は、改めて手帳を重視してビジネスミーティングをするんです。 ![]() 中学生時代、生活委員が、休職の前に抜き打ちハンカチ検査をするように、 西川は、クライアントの抜き打ち手帳検査をするんです。 もちろんプライバシーは覘くわきゃないです。 日記になっていないか? 自分からスケジュールを組み立てているか? 優先順位は分かっているか? 空白を埋めていく作業は、建設的な行動を促せるから… そのことによって、手帳はエネルギーになるから… 久しぶりのビジネスセミナー コミット90名 満員御礼 ![]() nn…良かった良かった。 感謝
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| “楽屋”の::哲学 | 03:01 AM | comments (6) | trackback (x) | |














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